当院では、より良い治療結果につながる医療を届けるため、知識と技術の向上に取り組んでいます。
医師や胚培養士はもちろん、看護師や診療アシスタントも学会や研究会、勉強会に積極的に参加。
最新の医療情報・技術を意欲的に学んでいます。
また、研究員と情報処理担当スタッフが常時在籍。診療データを分析し、治療方法や体制を継続的な改善に繋げています。
本ページでは、こうした当院の学会活動や論文発表、臨床研究などの取り組みをご紹介します。
当院では、より良い治療結果につながる医療を届けるため、知識と技術の向上に取り組んでいます。
医師や胚培養士はもちろん、看護師や診療アシスタントも学会や研究会、勉強会に積極的に参加。
最新の医療情報・技術を意欲的に学んでいます。
また、研究員と情報処理担当スタッフが常時在籍。診療データを分析し、治療方法や体制を継続的な改善に繋げています。
本ページでは、こうした当院の学会活動や論文発表、臨床研究などの取り組みをご紹介します。
| 年月日 | 学会名 | 演題名 | 演者 |
|---|---|---|---|
| 2025年 12月6日 |
第47回 動物生殖工学研究会 | 胚盤胞グレード評価の標準化と教育システム構築に向けた生成AIとPython活用の試み | 榊原 由佳 |
| 2025年 10月12日-13日 |
第23回日本生殖看護学会学術集会 | 卵子凍結を受ける就労女性への個別説明の有無と今後の支援の在り方についての検討 | 澤野 さおり |
| 2025年8月28日-29日 | 第43回日本受精着床学会学術講演会 | ホルモン補充周期と自然排卵周期による凍結融解胚移植後の帝王切開適応理由の比較 | 俵 史子 |
| 2025年8月28日-29日 | 第43回日本受精着床学会学術講演会 | 不妊治療施設が果たすプレコンセプションケアの役割:月経周期とAMHの関連から考える | 村林 奈緒 |
| 2025年8月28日-29日 | 第43回日本受精着床学会学術講演会 | 標準冷凍庫温度(-20℃)での凍結保存が精子形態評価に与える影響の検討 | 宗 修平 |
| 2025年8月28日-29日 | 第43回日本受精着床学会学術講演会 | 固定液の違いによる精子頭部形態の変化:ディフクイック染色におけるメタノールとエタノールの比較 | 宗 修平 |
| 2025年8月28日-29日 | 第43回日本受精着床学会学術講演会 | 生成AIとプログラミング技術を応用した胚盤胞評価教育プログラムの開発 | 榊原 由佳 |
| 2025年8月28日-29日 | 第43回日本受精着床学会学術講演会 | ART保険適用化が凍結胚保管状況に与えた影響の検討 | 星田 汐美 |
| 2025年8月28日-29日 | 第43回日本受精着床学会学術講演会 | 顕微授精後の栄養外胚葉漏出が胚移植成績に与える影響 | 石川 立 |
| 2025年8月28日-29日 | 第43回日本受精着床学会学術講演会 | 統一した条件下における膜構造を用いた生理学的精子選択術 | 清水 祐菜 |
| 2025年 7月13日 |
第61回日本周産期・新生児医学会学術集会 | 生殖補助医療における多胎妊娠の周産期予後から複数胚移植を望む不妊患者への対応を考える | 村林 奈緒 |
| 2025年 7月5日 |
第8回静岡テックプラングランプリ | 新生児の呼吸モニタリングシステムの開発 【静岡県内大学初ベンチャー支援協議会賞】 |
宗 修平(浜松医科大学チームNeoCare) |
| 2025年 6月20日-6月21日 |
第44回日本アンドロロジー学会 | 精子形態の客観的定量評価システムの開発と低受精能予測への応用 ―YOLOv8と One-Class SVMを活用した新たな診断アプローチ― | 宗 修平 |
| 2025年 5月31日-6月1日 |
第66回日本卵子学会学術集会 | 膜構造型セパレーターと密度勾配法で調整した精子の運動性・形態特性の比較検討 | 榊原 由佳 |
| 2025年 5月23日-25日 |
第77回日本産科婦人科学会学術集会 | ホルモン補充周期胚移植において分娩後多量出血リスクを高める背景因子についての検討 | 村林 奈緒 |
| 2025年4月26日-29日 | 第70回日本生殖医学会学術講演会(シンポジウム) | Optimization of Frozen-Thawed Embryo Transfer Protocols at Our Clinic | 俵 史子 |
| 2025年4月26日-29日 | 第70回日本生殖医学会学術講演会 | Impact of Institutional Protocol Change from Hormone Replacement to Natural Cycle on Obstetric Complications in Frozen-thawed Embryo Transfer: A Single-center Study | 俵 史子 |
| 2025年4月26日-29日 | 第70回日本生殖医学会学術講演会 | Visualization System for Personalized Treatment Planning in Fertility Treatment | 山口 和香佐 |
| 2025年4月26日-29日 | 第70回日本生殖医学会学術講演会 | Size and Location of Subchorionic Hematoma as Predictive Factors for Abnormal Placental Adhesion in Frozen-thawed Embryo Transfer with Hormone Replacement Cycle | 宗 修平 |
| 2025年4月26日-29日 | 国際生殖医学会IFFS2025 (Precongress) | Endometrial preparation and perinatal outcomes | 宗 修平 |
| 2025年4月26日-29日 | 国際生殖医学会IFFS2025 | Impact of Body Composition on Fertility Treatment Outcomes in Women | 南波 美沙 |
| 2025年 3月16日 |
第21回 東海ARTカンファレンス | 精子形態の画像解析に基づく男性不妊症評価システムの開発 | 宗 修平 |
| 2025年 3月9日 |
第20回日本A-PART 学術講演会(講演) | 当院における凍結融解胚移植プロトコール最適化の取り組み | 俵 史子 |
| 2025年 2月22日-23日 |
第15回日本がん・生殖医療学会学術集会 | 当院における卵子凍結の現状と今後の課題 | 山口 和香佐 |
| 2025年 2月15日 |
第22回生殖心理学会・学術集会 | 不妊治療開始前における包括的情報提供の必要性とその評価 | 八木 恵子 |
| 2025年 2月15日-16日 |
第8回子宮鏡研究会 | 不妊治療における効果的な子宮内膜ポリープの切除をめざした組織回収デバイスTruClearTMシステムの導入 | 山口 和香佐 |
| 2025年 1月9日-1月10日 |
第30回日本臨床エンブリオロジスト学会 | プログラミング未経験者による診療データ解析と教育支援ツールの開発 | 俵 史子 |
| 2025年 1月9日-1月10日 |
第30回日本臨床エンブリオロジスト学会 | 当院でのART治療症例におけるsERC胚の臨床成績および妊娠予後 | 和泉 香菜子 |
| 年 | 雑誌名 | 題名 | 筆頭著者 |
|---|---|---|---|
| 2024年 | eLife 2024 Nov 1;13:e103035. | Distinct functions of three Wnt proteins control mirror-symmetric organogenesis in the C. elegans gonad. | 宗 修平 |
| 2024年 | 日本生殖医学会雑誌, 69(4):427 -427.2024 | TESE由来の精子前駆細胞を用いた精子形成進行度評価の補助ツールの開発 | 宗 修平 |
| 2024年 | 日本生殖医学会雑誌, 69(4):335 -335.2024 | 肥満症例における子宮内膜調整法の選択 分娩時異常出血のリスクから考える、 | 宗 修平 |
| 2024年 | 日本産科婦人科学会雑誌,76(臨増) :S -S-619 | 宗 修平ら:若年でAMH低値を示す症例の背景因子について | 宗 修平 |
| 2024年 | 日本受精着床学会雑誌 | 男性の男性不妊症に関する情報の獲得が精液検査の受診行動に与える効果 | 宗 修平 |
| 2024年 | 日本IVF学会 雑誌,27(1):65-69.2024 | 産休育休により長期間臨床現場を離れることは胚培養士の技術維持に影響するか | 星田 汐見 |
| 年月日 | 学会名 | 演題名 | 演者 |
|---|---|---|---|
| 2024年 11月20日 |
福岡県不妊治療WEBセミナー | パネルディスカッションテーマ「保険診療下での不妊治療」 | 俵 史子 |
| 2024年 11月14日-15日 |
第69回日本生殖医学会学術講演会・総会 | ホリトロピンアルファおよびデルタを用いた卵巣刺激後の臨床成績の比較 | 俵 史子 |
| 2024年 11月14日-15日 |
第69回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 凍結融解胚移植における子宮内膜調整法および黄体ホルモン補充法の違いに伴う臨床成績の比較―保険診療後のデータを用いた後方視的検討― | 俵 史子 |
| 2024年 11月14日-15日 |
第69回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 肥満症例における子宮内膜調整法の選択―分娩時異常出血のリスクから考える | 村林 奈緒 |
| 2024年 11月14日-15日 |
第69回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 子宮鏡検査で評価した帝王切開創部所見のART治療成績への影響 | 宮野 奈緒美 |
| 2024年 11月14日-15日 |
第69回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 体脂肪率から見た不妊患者の特徴と妊娠への影響 | 南波 美沙 |
| 2024年 11月14日-15日 |
第69回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 融解後凍結胚盤胞における経時的拡張度観察の臨床的有用性 | 石川 立 |
| 2024年 11月14日-15日 |
第69回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 人工授精における処理後精液の長時間保存の有用性-処理後精子のパラメーターの推移と妊娠率の関連― | 大石 彩加 |
| 2024年 11月14日-15日 |
第69回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 膜構造を用いた生理学的精子選択術(ZyMot)を使用した精子処理の至適時間の検討 | 清水 佑菜 |
| 2024年 11月14日-15日 |
第69回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 保険適用化に伴う初診患者の変化と不安について | 原口 真里子 |
| 2024年 11月14日-15日 |
第69回日本生殖医学会学術講演会・総会 | TESE由来の精子前駆細胞を用いた精子形成進行度評価の補助ツールの開発 | 宗 修平 |
| 2024年 10月26日-27日 |
第20回日本周産期メンタルヘルス学会学術集会 | 不妊女性の不安と不妊治療施設通院への影響 | 村林 奈緒 |
| 2024年 10月5日-6日 |
第27回日本IVF学会学術集会 | 当院におけるZyMotの有用性 | 宮村 知子 |
| 2024年 9月8日 |
第23回生殖バイオロジー東京シンポジウム | 胚盤胞評価の質的向上と効率化:AIとPythonを活用した教育プログラムの開発 | 榊原 由佳 |
| 2024年 8月29日 |
Grace Bank WEBセミナー | 当院における社会的適応卵子凍結について | 俵 史子 |
| 2024年 8月22日-23日 |
第42回日本受精着床学会総会・学術講演会 | 生殖補助医療の保険診療化に伴う黄体ホルモン補充プロトコールの変更における臨床成績への影響 | 俵 史子 |
| 2024年 8月22日-23日 |
第42回日本受精着床学会総会・学術講演会 | 形態不良胚における融解液の選択が胚移植成績に与える影響 | 宮村 知子 |
| 2024年 8月22日-23日 |
第42回日本受精着床学会総会・学術講演会 | 精子濃度に関連性を示す精液成分の探索―パイロットスタディ― | 宗 修平 |
| 2024年 8月22日-23日 |
第42回日本受精着床学会総会・学術講演会 | 画像解析技術を活用した精子形態評価による男性不妊症同定のアプローチ | 宗 修平 |
| 2024年 8月8日 |
メルクバイオファーマ webinar | プロトコールの変遷から考える効果的な 移植戦略 | 俵 史子 |
| 2024年 8月2日 |
あすか生殖医療Web講演会 | 保険適用に伴う凍結融解胚移植プロトコールの変更が臨床成績に及ぼす影響 | 俵 史子 |
| 2024年 8月2日 |
第48回日本遺伝カウンセリング学会学術集会 | NIPTを希望する若年不妊患者の不安 | 杉山 恵 |
| 2024年 7月13日-15日 |
第60回日本周産期・新生児医学会学術集会 | 肥満症例の胚移植周期と妊娠前体重管理の有用性 | 村林 奈緒 |
| 2024年 7月7日 |
静岡県健康福祉部こども未来局こども家庭課 | 妊娠を考えるすべての方へ ~プレコンセプションケアから不妊治療まで~ | 村林 奈緒 |
| 2024年 7月 |
vivola株式会社 生殖医療従事者向け専門情報サイト「vivola-Insights」 | Webセミナー 人工知能を用いた診療データの解析 | 俵 史子 |
| 2024年 6月29日 |
第45回 中部生殖医学会学術集会 | 患者の利便性向上を目的とした人工授精における処理後精液の長時間保存が精液所見に与える影響 | 大石 彩加 |
| 2024年 5月18日-19日 |
第65回日本卵子学会学術集会 | 胚画像スコアリングシステム「Life Whisperer Viability」の有用性と培養士胚評価との関連性 | 榊原 由佳 |
| 2024年 5月18日-19日 |
第65回日本卵子学会学術集会 | 凍結精子を用いたICSI由来2.1PN胚の解析 | 宮村 知子 |
| 2024年 4月19日-21日 |
第76回日本産科婦人科学会学術講演会 | 若年でAMH低値を示す症例の背景因子について | 村林 奈緒 |
| 2024年 4月14日 |
第2回静岡ギネコロジーリサーチカンファレンス学術講習会 | 経腟超音波検査で軽度の子宮腺筋症を認めた症例の子宮鏡所見と臨床的意義 | 山口 和香佐 |
| 2024年 4月 |
富士製薬工業株式会社 miniレクチャー動画 | 周産期予後を念頭においた生殖補助医療の実践~自然周期での胚移植とウトロゲスタン~ | 俵 史子 |
| 2024年 2月14日 |
第12回 日本生殖医療支援システム研究会 | ランチョンセミナー 人工知能を用いた診療データの解析―専門性のない我々の取り組み | 俵 史子 |
| 2024年 1月27日 |
第23回 東海不妊内分泌研究会 | 当院における保険適用化の影響と先進医療の成績 | 南波 美沙 |
| 2024年 1月23日 |
静岡産業技術専門学校講義 | これからの社会生活へ向けて「月経との向き合い方とプレコンセプションケア」 | 村林 奈緒 |
| 2024年 1月6日-7日 |
第29回日本臨床エンブリオロジスト学会 ワークショップ・学術大会 | 脂肪酸添加融解液を用いた融解胚移植の妊娠成績 | 宮村 知子 |
| 年 | 雑誌名 | 題名 | 筆頭著者 |
|---|---|---|---|
| 2023年 | PLoS One. 2023 Jun 23;18(6):e0287752. | Pregnancy bias toward boys or girls: The Japan Environment and Children’s Study | 宗 修平 |
| 年月日 | 学会名 | 演題名 | 演者 |
|---|---|---|---|
| 2023年 12月12日 |
第19回東海ARTカンファレンス | 女性体型に合わせた子宮内膜調整法の選択 | 宗 修平 |
| 2023年 11月26日 |
第146回関東連合産婦人科学会総会・学術集会 ワークショップ | 不妊女性の体格とプレコンセプションケア | 村林 奈緒 |
| 2023年 11月9日-10日 |
第68回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 不妊原因の違いによるホルモン補充周期と自然排卵周期における凍結融解胚移植の臨床成績の比較 | 俵 史子 |
| 2023年 11月9日-10日 |
第68回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 不妊治療施設における男性妊活検診の有用性について | 村林 奈緒 |
| 2023年 11月9日-10日 |
第68回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 男性不妊症に関する情報提供が精液検査の受診行動に与える効果 | 宗 修平 |
| 2023年 11月9日-10日 |
第68回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 第1子、第2子が男児の場合、第3子も男児が生まれる確率は本当に高いのか?:子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査) | 宗 修平 |
| 2023年 11月9日-10日 |
第68回日本生殖医学会学術講演会・総会 | ヒアルロン酸結合精子を使用したICSIの効果 | 榊原 由佳 |
| 2023年 11月9日-10日 |
第68回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 2.1PN由来胚盤胞のPGT-A解析結果からみた臨床的有用性の検討 | 川合 優菜 |
| 2023年 11月9日-10日 |
第68回日本生殖医学会学術講演会・総会 | 体外培養における時間経過と紡錘体の位置との関係 | 石川 立 |
| 2023年 11月3日-4日 |
第26回日本IVF学会学術集会 | 産休育休により長期間臨床現場を離れることは胚培養士の技術維持に影響するか | 星田 汐美 |
| 2023年 9月22日 |
あすか製薬株式会社 社内研修会 | MRさんに知っておいてほしい生殖医療の基礎知識 | 俵 史子 |
| 2023年 9月15日 |
第352回 浜松産婦人科医会(奇松会)学術講演会 | 周産期予後の改善を目指した不妊治療 | 俵 史子 |
| 2023年 9月10日 |
第22回生殖バイオロジー東京シンポジウム | 当院基準における2.1PN胚の臨床成績および由来卵子の特徴 | 宮村 知子 |
| 2023年 9月9日 |
第10回せとうちART研究会 特別講演 | ART成績の向上と周産期合併症の軽減を目指した治療戦略 | 俵 史子 |
| 2023年 8月6日 |
静岡県健康福祉部こども未来局こども家庭課 不妊不育セミナー | 妊娠を考えるときに大切にしたいことープレコンセプションケアー | 村林 奈緒 |
| 2023年 8月26日 |
グレイスバンクセミナー | 知ってみよう 私のカラダと卵子凍結 | 俵 史子 |
| 2023年 7月27日-28日 |
第41回日本受精着床学会総会・学術講演会 ランチョンセミナー | ARTの臨床成績向上と周産期合併症の低下を目指して | 俵 史子 |
| 2023年 7月27日-28日 |
第41回日本受精着床学会総会・学術講演会 | 凍結融解胚移植時の血中プロゲステロン濃度への女性体型の影響 | 俵 史子 |
| 2023年 7月27日-28日 |
第41回日本受精着床学会総会・学術講演会 | 抗菌薬による慢性子宮内膜炎加療後の子宮内Lactobacilus属の保有率と臨床成績 | 宮野 奈緒美 |
| 2023年 7月27日-28日 |
第41回日本受精着床学会総会・学術講演会 | 精しょう由来分子重合膜の濡れ性に着目した男性不妊症の評価 | 宗 修平 |
| 2023年 7月27日-28日 |
第41回日本受精着床学会総会・学術講演会 | 女性体型に合わせた子宮内膜調整法の選択 | 宗 修平 |
| 2023年 7月27日-28日 |
第41回日本受精着床学会総会・学術講演会 | 器質性および心因性ED患者の精液所見の特徴づけ | 吉田 剛大 |
| 2023年 7月27日-28日 |
第41回日本受精着床学会総会・学術講演会 | 冬季の精液持参時の保温が、精液所見および体外受精成績に与える影響 | 宮村 知子 |
| 2023年 7月9日-11日 |
第59回日本周産期・新生児医学会学術集会 | 不妊治療施設初診時および第2子希望時の葉酸摂取状況と情報提供についての検討 | 村林 奈緒 |
| 2023年 6月17日 |
第44回中部生殖医学会学術集会 | 精液輸送時間は精液所見および受精方法の変更へ影響する | 宮村 知子 |
| 2023年 5月20日-21日 |
第64回日本卵子学会学術集会 | 紡錘体の有無が受精および胚発生に与える影響について | 日野 沙也加 |
| 2023年 3月23日 |
フェリング座談会 | 周産期合併症からART治療を再考する | 俵 史子 |
| 2023年 3月17日 |
フェリング・ファーマ株式会社 WEB LIVE Seminar | ARTの臨床成績向上と周産期合併症の低下を目指して | 俵 史子 |
| 2023年 2月25日-26日 |
第13回日本がん・生殖医療学会学術集会 | 当院における過去11年間の妊孕性温存性治療で凍結した卵子・胚・精子の保管状況と課題 | 山口 和香佐 |
当院では、倫理委員会の承認を得て、下記の臨床研究を実施しています。